Free
最初のつながる業務をチームで試す。
毎月のお支払い
無料で始める提供中の基本モジュールすべて
- 3名まで
- 会社全体で1 GB
- AIお試しクレジット50、初回のみ
- 会社全体で月300参加者分
- セルフサービスのガイド
3名まで、会社全体で1 GBから始められます。チームの成長に合わせ、AI・ファイル・会議の予算を明確に増やせます。
ここに掲載するのは新プランの提案です。現在の課金条件ではありません。有料プランや利用パックは、提供開始後に別途明示的な確認が必要です。
最初のつながる業務をチームで試す。
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小さな月額予算で業務の基盤を整える。
毎月のお支払い
提供中の基本モジュールすべて
日々協力して働くチームに、より多くの容量を。
毎月のお支払い
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利用量の多い日々の業務に、大きな予算枠を。
毎月のお支払い
提供中の基本モジュールすべて
表示は税別です。地域ごとに固定した価格表を使い、リアルタイムの為替換算は行いません。
プランと想定する利用量を選びます。含まれる枠は会社内で共有し、追加パックは明示的に選んだ場合だけ購入します。
翻訳プロバイダーの設定も必要です。ここでは料金を試算し、機能の有効化は行いません。
中心となる業務フローはひとつです。公開された利用枠と、必要なサポートが違いになります。
| 含まれる内容 | Free | Start | Growth | Professional |
|---|---|---|---|---|
| 基本モジュール | 提供中の基本モジュールすべて | 提供中の基本モジュールすべて | 提供中の基本モジュールすべて | 提供中の基本モジュールすべて |
| 社内メンバー | 3名まで | 有料ユーザーごと | 有料ユーザーごと | 有料ユーザーごと |
| ファイル容量 | 会社全体で1 GB | 1名につき10 GB | 1名につき25 GB | 1名につき50 GB |
| AI予算 | AIお試しクレジット50、初回のみ | 1名につき月100 AIクレジット | 1名につき月300 AIクレジット | 1名につき月600 AIクレジット |
| 会議の利用枠 | 会社全体で月300参加者分 | 1名につき月300参加者分 | 1名につき月600参加者分 | 1名につき月1,200参加者分 |
| ワークスペースの役割 | 提供中の役割・権限 | 提供中の役割・権限 | 提供中の役割・権限 | 提供中の役割・権限 |
| サポート | セルフサービスのガイド | セルフサービスのガイド | 通常のメールサポート | 優先メールサポート |
オプションや予定機能には、それぞれの提供条件があります。有料プランを選んでも、予定の機能が自動的に利用可能になるわけではありません。
無制限AI、自動の超過購入、知らない間のプラン変更はありません。購入前に単位とパックを確認します。
分かりやすい処理単位で使う共通予算です。小パックの基準価額は1クレジット1米セント。大きいパックでは単価が下がります。
追加容量は会社で共有します。100 GBと1 TBのパックを、ユーザーを増やさず組み合わせられます。
1名が1分間接続すると1参加者分です。メディア処理やライブ翻訳は、それぞれ別の単位で扱います。
含まれるクレジット枠は毎月更新します。購入分の有効期間は購入前に別途表示します。最終的な商用条件は現在準備中です。
22の製品分野を確認できます。CRM、案件遂行、コミュニケーションを別々のモジュールとして販売しません。
利用には導入状況、設定、地域ごとの条件があります。財務機能は現在、整数の日本円と日本の消費税を対象とします。
提案するFreeには期間制限がなく、正式な社内メンバー3名と会社全体で1 GBを含みます。明確な利用上限があります。新しい条件は提案段階で、既存のパイロット契約を無断で変更するものではありません。
Freeの範囲を超える前に有料プランを選びます。社内メンバー4名全員が選択した単価の課金対象となり、さらに無料3枠が付くわけではありません。明示的な合意なしに課金を始めません。
一般提供中の基本モジュールを含みます。オプション連携、設定が必要なプロバイダー、地域別の機能、予定機能にはそれぞれ条件があります。モジュールを含むことは、あらゆる機能がすべての環境で有効であることを意味しません。
Freeは会社全体で1 GBです。有料プランは利用人数から容量を計算し、ワークスペースで共有します。追加パックは会社の容量を増やします。バージョンや保存期間の扱いは最終条件で明示します。
有料ユーザーごとの月間クレジット枠を会社の共通予算にまとめます。処理ごとに必要量を表示します。予算を使い切った後は、追加パックを明示的に購入してから利用します。自動の超過購入は無効です。
提案では会社に初回のみ50お試しクレジットを付けます。毎月更新する枠ではありません。Freeの会社も、購入機能の提供後に別途購入した予算を使う計画ができます。
接続した人数をそれぞれ数えるためです。4名で30分なら120参加者分です。翻訳は音声トラックと翻訳先言語の組み合わせで数えるので、会議時間が同じでも言語が増えると処理量が増える場合があります。
現在の実装では、EU内に処理を限定したワークスペースにライブ翻訳を提供していません。日本・韓国でも対応プロバイダーの設定が必要です。通貨の選択や試算では機能を有効化しません。
表示する割引はユーザー料金に適用します。年額は前払いです。容量は月額、AI・会議パックは別途明示的に購入するもので、年契約に自動追加しません。
現在の財務モジュールは整数の日本円と日本の消費税を扱います。国際的なSaaS料金表は、ドイツ会計、ユーロ請求、DATEVや電子インボイス制度への対応を示すものではありません。地域ごとの財務運用を別途確認してください。
いいえ。提案の価格は税別です。適用税と最終支払額は販売者、顧客の所在地、取引内容に応じて変わり、購入前に表示する必要があります。
ここでは導入時の新料金構成を提案しています。課金、人数、利用枠の管理機能の実装と最終条件が必要です。既存の登録フローでワークスペースを始められますが、それだけで有料プランを契約することはありません。
3名までで顧客の経緯を共有し、必要なときに容量を増やす判断ができます。
チームとともに、具体的な業務フローから始めましょう。